2012年08月31日

定年後、むなしくなるのを避けるために趣味があるといいけれど、楽しめないといけないですよね。

生活していくのにお金は必要だというのは、誰もが分かっていることですよね。

ただ、生涯設計とかで、60歳以上になれば年金でこれだけ貯蓄でこれだけ、保険料などはこれだけと試算していると、う〜ん、まあ、こういうふうになるかどうかは分からないし、もうちょっと人生楽しもうかな〜なんて思うこともあるんではないでしょうか。

あんまりにも、計画しすぎて、その通りに物事を運んでいくことだけに集中していると、ある日、もっとこういうことしたかったなって歳をとってから思ってしまうこともあるのかもしれません。

誰もが、そう思うことがあるのでしょう。

まだ若いときに、もし親が、頻繁に、そういう「もっと、こういうことしとけばよかった。はぁ〜」って言っているのと聞いていると、よし、自分は、したいと思っていることを、なるべくやっていくっていう生き方をしようと思うものなんではないでしょうか。

ある人は、バックパッカーで世界各国を回ることが夢だったり、日本一周をやってみたいと思って、本当にしてみたりなど行動に移す人もいると思います。

定年になってからも旅行はできるわけですが、やはり、若いときと年齢を重ねてからの旅行は、違うものがあるのでしょう。

節約しないとということで、趣味ももたず仕事一筋で、楽しみは、テレビとかビールを飲むことだったりすると、定年後に、ちょっとむなしい気持ちになったりすることもあるかもしれません。

仕事という、自分では生きがいと思っていなくても人生の大部分を占めていたことがなくなると、気持ちにポッカリ穴が開いたようになってしまうというのは、よくある話としてあげられますよね。

定年退職後のボケ防止に 手を動かす趣味、仏像彫刻はいかがですか?

↑こちらでは、その趣味のひとつとして、最近人気がでてきているのではないかと思うものについて書いています。

無理やり趣味を持とうとしても、そんなに楽しめないのかもしれませんが、とりあえずはやってみることも大事なんでしょうね。
posted by きん at 10:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月15日

自分のニオイ・体臭などを、あんまり感じないのは生存本能なのかな。

自分の体臭を決めるのって、なにがあるでしょうか。

石鹸だったりシャンプーで、どんなのを使っているとか、化粧品とか香水とかありますよね。

女性の場合は、こんな感じで、けっこう、いろいろな香りが混ざっているものなのかもしれません。

香水でも、ほのかに香るのならいいんですが、けっこうきつい香りのもありますよね。

そういうのが苦手という人もいらっしゃるんではないでしょうか。

実際、自分の体臭って、なかなか分からないもので、他人から指摘されて、初めて、ああなんかにおってそうだなって分かったりするものなのかなって思います。

これって、やはり、生存本能というやつなんでしょうか。

自分のニオイが臭くて苦痛となってしまうのを防ぐために、無意識に、自分の体臭については、嗅覚をシャットダウンしていたりするのかも。

トイレのときもそうですよね。

他人のだと、ものすごくくさいな〜なんて思うときがありますが、自分のだと、そうでもなかったりするっていうことがあると思います。

誰か、こうした研究しているのかも。

自分でできることといえば、
http://kangosinaruniha.cher-ish.net/nomubara/
にあるようなサプリメントなどを使うという手段も考えられるでしょう。

他にも、口臭対策としてはガムをかんだり、歯磨きをちゃんとしたりっていうことが思いつきます。

体臭となると、やはり、お風呂で、ちゃんと洗うっていうことぐらいが思いつきますね。
posted by きん at 22:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月25日

自分で納得できることをする人とか。

スポーツをしていると、水分補給というのは、大切なことになってきます。

昔は、学校の部活などで、どんなに苦しくても、練習中は、水を飲まなかったらしいです。運動中に水を飲むのは、よくないという説がったのかも。

今は、どうやら、こまめな水分補給というのが推奨されているそうです。

あんまりガブ飲みしてもいけないとは思いますが、適度に喉を潤すということはやっておきたいところなんじゃないでしょうか。

日常生活の中でも、特に夏の暑い日なんかは、喉が渇けば水分補給しますよね。麦茶とか、ミネラルウォーターなどで。
ジュースやコーヒーなどの飲み物もありますが、なんとなく水そのもののほうがいいのかなっていう気がします。

こんな感じで、昔は、当たり前のようになっていたことが、現代では科学的なこととかで否定されて、すっかり変わっているという習慣は、他にも、けっこうあるんだろうなと思います。

現代でも、諸説あるのが普通なんでしょう。

そのなかから、多くの人がやっていることを選択するのもいいですし、自分で、これでいいと納得できることを選択するというのもありますよね。

今、新しいスポーツとしてスラックラインっていうのが、いろいろと紹介されているようです。

これは、綱渡りをスポーツとするっていうやつですね。

スラックラインの販売は、アウトドアショップやスポーツ用品店なんかに置いてあるんじゃないでしょうか。

確実なのは、オンラインショップで探すことですよね。

こうした新しいスポーツをやろうっていう人は、あんまり周りの人に流されないで、自分の納得できるものを選択している人なのかもしれません。
posted by きん at 07:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月26日

金融や税のしくみを利用する

27─30日に米国訪問、FRB議長と会談=茂木金融担当相
2008年 08月 26日ロイター

>「日本の金融・資本市場の国際競争力を進めており、ロンドンやニューヨークに並び立つ市場にしようとしているので、東京市場をどのようにみているか、率直に意見を聞いてみたい」と語った。

日本の金融市場というのは、外国諸国と比べて弱いみたいですね。こうして茂木金融担当相が直接FRB議長と会談し、日本が発展するようになればいいと思います。

あと高齢者投資と小口投資家の税金の優遇措置をする予定とのこと。なんでもかんでも収入に税金がかかっているようになってますが、こうした優遇措置を利用して、かしこく株などで稼ぎたいものですね。

いろんな人が、サラリー以外の収入を得るようになれば、それだけ経済もうるおう気がするんですがどうなんでしょうか。夫婦であれば、配偶者が年間いくら以上稼ぐと、結局税金がかかって損をするなんていうしくみは、他の国にもあるんでしょうか。まあ稼ぎすぎたら扶養からはずれればいいだけですが。

サラリーマンをず〜っとしてると、税金関係を先に収めた分の給料をもらってるだけになります。手間がかからなくていいけれど、結局いくら税金を納めているのか、実感できない仕組みですよね。毎月の給料から、いくら税金を納めているのか。これを知ることで、政治に対する意識というものが変ってくるのではないでしょうか。

金融や税金のしくみを理解するだけのことをスタンダードとするのでなく、「利用する」というところまで意識をもっていくことができれば、お金に対して意識の高い国民性が養われると思います。
タグ:金融
posted by きん at 21:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月06日

金融の言葉の定義は?

金融とは、資金を持っている人がお金のない人に、お金を貸すことなんだそうです。

金融ってなに?
と、漠然と言われても、え〜っとと、うまく説明できないことに気づきました。

そこで、ウィキペディアで「金融」を調べてみました。

>金融(きんゆう,finance)とは、資金余剰者から資金不足者へ資金を融通すること。

ああそうなんだという説明ですね。
金融とは、つまりは、お金を持っている人が、お金のない人に、お金を貸すことってことですよね。

ふ〜んと思いました。

金貸しっていうのがあったけれど、それなんですね。

また、難しいお金のシステムとか、経済の流れとかのことを金融というのかと思ってましたが、単に、お金を貸すことだったとは。

ってことは、銀行=お金持ち 企業・会社=お金ない
極端にいえば、そういうことなんですね〜

でも企業がお金持ちになると、自分で銀行はじめたりするみたいです。
ソニー銀行とかイオン銀行とかセブンイレブンとか。

言葉の定義って、けっこう単純なものなのかもしれませんね。
posted by きん at 19:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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